制作構築支援実績

下記はサイト制作とシステム開発の支援実績です。
お客様との契約上、実績の一部のみをご紹介しております。

サイト制作

ビッグバンミュージック

公式サイト・ECサイト制作

30年以上の歴史を持つジャズグループのブランドイメージを大切にしながら、公式サイトとECサイトを一体化して構築しました。ライブ情報やスクール案内、CD・チケット販売をわかりやすく整理し、ファンが必要な情報へスムーズにアクセスできる導線を実現。運営者にとっても更新しやすいサイト設計を行い、継続的な情報発信を支援しています。

株式会社ビジネス・サーチ

コーポレートサイト制作

AI検索エンジンや入札案件DXサービスを展開する企業のコーポレートサイトを制作しました。先進的な技術力と企業の信頼性が伝わるデザインを採用し、複雑なサービス内容を分かりやすく整理。企業ブランディングの向上と、問い合わせにつながる導線設計を意識したサイトを構築しました。

Synaxis株式会社

ランディングページ制作

NMNサプリメントのプロモーションを目的としたランディングページを制作しました。商品の特長や魅力を視覚的に伝えるデザインと、購入までの導線を最適化するページ構成を設計。ブランドイメージの向上と販促活動を支援しました。

nail&eyelash402

ECサイト制作

ネイル・アイラッシュサロン向けのECサイトを制作しました。商品の魅力が伝わるデザインと、スマートフォンでも快適に利用できるUIを採用。店舗でのサービスとオンライン販売を連携させ、リピーターの獲得や販売機会の拡大を支援しました。

ディー・アンド・リー株式会社

セミナーサイト制作

保険営業向け研修・セミナー事業の専用サイトを制作しました。セミナー情報や申込フローを分かりやすく整理し、受講希望者が迷わず申し込みできる導線を設計。企業の専門性や信頼感が伝わるサイトとして構築しました。

スマートバディエクスプレス

ECサイト制作

愛犬向けの手作りご飯やおやつを販売するECサイトを制作しました。商品の魅力を伝えるコンテンツ設計と、定期購入にも対応した購入フローを構築。ブランドの世界観を表現しながら、継続利用しやすいオンラインショップを実現しました。

株式会社グローバルリンクス

コミュニティサイト制作

コミュニティサービス「にじいろ広場」の公式サイトを制作しました。活動内容やイベント情報を分かりやすく発信できる構成とし、会員同士の交流や情報共有を促進。コミュニティの活性化を支える情報発信基盤として構築しました。

システム開発

国内最大手重工業

ERPシステム導入支援

全社向けERP導入プロジェクトに参画し、BIツールの構築や業務プロセスの分析・改善を支援しました。データの可視化による迅速な経営判断と、業務効率化・管理体制の強化に貢献するシステム基盤の構築を担当しました。

国内最大手人材業

データマート構築支援

SAP(FI・CO・MM・PP)の導入支援およびデータマート構築プロジェクトに参画しました。各部門のデータを統合・分析しやすい環境を整備することで、経営データの活用促進と業務効率化を支援しました。

国内最大手自動車メーカー

AIスマートフォンアプリ開発

音声認識・画像認識・生成AIなどの先端技術を活用したスマートフォンアプリ開発を担当しました。ユーザーの利便性向上を目的としたAI機能の実装を支援し、次世代モビリティサービスの開発に貢献しました。

国内最大手損害保険会社

AI自動検知システム開発

Adobe AnalyticsやBigQueryを活用したビッグデータ分析基盤の構築と、AIによる自動検知システムの開発を支援しました。大量データの可視化・分析を通じて、業務効率化とデータドリブンな意思決定を支えるシステムを実現しました。

導入実績・成果

美容クリニック

オリジナル製品導入支援・EC販売戦略

美容クリニックのブランド価値向上を目的に、オリジナルスキンケア製品の企画・開発・販売導線の構築を支援しました。ECサイトとの連携や販売戦略の設計を行い、来院患者様へのクロスセル施策を実施。

成果

  • 物販売上が初月から100万円アップ
  • オリジナルブランドの立ち上げを支援
  • EC・院内販売を組み合わせた販売体制を構築
  • 継続的な収益基盤の強化に貢献

美容クリニック

AI基幹システム導入

美容クリニック向けに、予約・電子カルテ・会計・在庫・顧客管理を一元管理できるオリジナルAI基幹システムを導入。業務フローを見直し、日々の事務作業や情報共有を効率化しました。

成果

  • 作業効率が500%向上
  • 手作業による入力・管理業務を大幅に削減
  • スタッフ間の情報共有を効率化
  • 業務の標準化とヒューマンエラーの軽減を実現